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巨乳奴隷の調教日記
「ねえ、こんなのはどうだい、このトイレモップの柄をあそこに突っ込んじゃうってのは」
「だめだめそれじゃ、この変態にゃぬるすぎ。もっと太っといのじゃなきゃ。そうだねえ」
二人は辺りを見回し、それを探した。その間も二人は黒美月の肌の弾力を愉しむかのように、思い思いのところを指先で突いたり、つねったりし続けた。それらの刺激は痛みではなく、唇で吸いたてられているような、こそばゆく甘い快感を黒美月にもたらしていた。
「意外とないもんだねェ、太きゃなんでもいいんだけど。しょうがない、ちょっとおばさんの脚を、押さえててもらおうかな、そうそう」
黒美月はおしめを代える時のような姿勢にされ、みさこが顔の上をまたぎ、そのか細い陶磁のような足首をしっかりとつかみ、足を高々と上げさせた。恥じらいは全て、晒す格好となったが、黒美月は陶酔の中でされるがままでいた。
「ちょっと待っとくれ、これじゃあたしの脚が開けない、よっこらしょっと」
みさこはスカートを腹のあたりまでたくし上げ、大きく股を開いてから仕切り直した。ちょうど黒美月の鼻さきに、薄汚れた下着の股の部分があった。
おぼろげだった黒美月の視界が、異臭と共にはっきりとしてきた。目の前にある大きな老女の尻を包む下着には、薄っすら大便のシミが広がっていたのだ。
「さあ始めるよ、いい声で泣くんだよ」
ななは握った拳を貪欲に濡れそぼる淫裂に強引に入れ込もうとした。下腹が切り裂けるような激痛に、もんどりうつ黒美月を老女は必死に押さえこみ、すっかりその巨大な尻を顔に密着させた。
「ほら、この淫乱ばばあ。しっかり拳を、飲・み・込・み・なっ」
「ぶお~ん、裂ける~、裂ける~ ボボボボっ無理~ 逝っく~っいくいくいく」
「くすぐったいね、この子ったら。人の股倉で、何騒いでんだい」
「ぶぶぶ~ ぶくいくいく~💗」
「ちょっと、タンマ。これをこうしてっと(みさこは下着をずらし、肉厚のそれをはみ出せた)。さっ改めていってみよぉ」
強引に茶色の分厚い淫唇を、巨大な尻を振りながら黒美月の鼻といわず、口といわず、押し付けてきた。あまりに密着させるものだから、息が吸えなくなりそうで、思い切り叫びをあげようとすると、それがみさこの淫唇に強烈な振動を与え、とうに忘れていた感覚を呼び起こした。(いいね、あんた。いいわよ、そうそう)
(こわれる~ わたしのま○こ こわれる~❤️)
痛々しいほど淫裂は大きく口を開き、ななの拳を手首までがっぽりと飲み込んでいた。その手首辺りには、幾すじか血がにじんでいた。
「ほうら、入った。おばさん、あんた相当なやりマンだね。拳が入るくらい、ガバガバじゃん」


つづきます。

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写真は過去の調教画像です💓


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性奴隷*黒美月(くろみづき)
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