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巨乳奴隷の調教日記
ブロ友の文華さん💓から、体外(外部)ポルチオへの質問がありましたので、記事にもあげます。

(コメ返しでも、お伝えした内容です。そちらを見られた方は、読み飛ばして下さいね♡)

現段階では、快感はそこまでではありません。

ご主人さまが手加減されているからか、お腹を踏まれている痛みもありませんでした。

ただ、踏まれ続けていると苦しくて、息ができません💦

ご主人さまは、そこを理解されているのか、踏み続けず、力に緩急を加えて下さいました。

あるポイントに当たった時、足がフィットした感じがしました。それから先は、昨日の記事の通りです🥰

逝く気持ちのよさは、他の行為には遠く及びません。

ただ、ご主人さまを喜ばせたい一心で、奴隷も頑張りました。

そして、ご主人さまがとても喜ばれていたのが、嬉しかったです♡

実際、ご主人さまは大喜びで、沢山踏まれて、沢山写真も撮って下さいました(しばらく、この時の画像をブログに使います)❤️

これから、体外(外部)ポルチオ(逝き)を繰り返していくと、もっと気持ちよくなるのかは、謎です🤔

これからも、奴隷の体験談を書いていきますね♡


それから、、(続きます)。

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奴隷の子宮と思って、思いっきり踏んでください↓↓↓♡

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性奴隷*黒美月(くろみづき)
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テーマ:SM・拷問・調教・凌辱  - ジャンル:アダルト

No title
リコメだけでなく、記事にまでしていただいてありがとうございます。なんとなくわかりました。
ご主人さまの満足度と比例してるんですね。
わたしも少しだけ踏まれてみたくなりました🤗なんて、書くと今晩でも踏まれそうなので冗談です😖
[2021/04/11 Sun] URL // 文華 #- [ 編集 ] @
そうです♡
ご主人さまの満足度と比例していると言えば、伝わりやすいですね。

あと、性感帯が増えると、ご主人さま的にも責めるバリエーションが増えるそうです🥰

踏みながら、ムチでお○んこを打つとか。

文華さんも踏まれて見て下さい♡
[2021/04/11 Sun] URL // 性奴隷*黒美月(くろみづき) #GiTC5PJ6 [ 編集 ] @
そっ、そこ踏まれると~!
え~と、素朴で純真な気持ちを持ち続けるエロいじじいからの爽やかな質問です。・・・そこ踏まれると・・・漏れませんか?いえ何ね、ちょっとそんなことをね・・・漏れませんか?私なら漏れます(キッパリ)。

肩関節がこんなにも美しいと感じたのは初めてだ。薄桃色に染めた、白磁でこしらえた一級の美術品のようにさえ見える。
優し気で、実に滑らかな曲線で描かれたそのライン。
純白の骨格に、腕のいい粘土作家が、甘い果汁に溢れるような肉を張りつけては角を削ぎ落し、丹念に時間をかけてこしらえたようなそれ。
この美しい肩関節を、どのように愛せばいいのだろう。

・・・漏れませんか?・・・私は・・・漏れます・・・
[2021/04/11 Sun] URL // おじさま #- [ 編集 ] @
おじさま
褒めて頂いてありがとうございます❤️

ではそこに、おじさまの熱い口づけを頂きたいです♡

今回は、漏れてませんね▪️▪️▪️笑。
[2021/04/11 Sun] URL // 性奴隷*黒美月(くろみづき) #GiTC5PJ6 [ 編集 ] @
私はぷーさんといただけです。
「今度、引っ越すつもりなんだけど、部屋探し、付き合ってくんない?」
あいつとともに、私の馴染み深い下町を、朝からあっちだこっちだと歩いて回った。
遅めの昼を、浅草裏手の天ぷら屋で馳走になり、その足で最後の物件へと向かった。
途中「山谷(知ってる?)」で、商売道具と生活用品を大きなずた袋詰め込んだ
「おいら、南千住のぷーさんていうんだ」
という日雇い労働者然とした小柄な男に声をかけられ、妙に気に入ってもらえ、
「でかい兄ちゃんたちよう、頼むからおいらと一緒に来てくんなよぉ」
と弱り顔で泣きつかれた。
親方のとこへ日銭をもらいに行きたいのだが、このところそこに「気に入らない奴」が居座っていて、そいつと顔を合わせたくないのだそうだ。
言葉にはしないが、この気の良さげなプーさん、どうもそいつにカモにされているようだ。これほど表情が雄弁に事を語る男もそうはいないだろう。あいつも、それとわかったらしく
「わかったよ、ぷーさん。俺たちついてくよ」
と、頼りない男の小さな肩をポンと叩いた。
「そ、そうかい、兄ちゃんたちよう。すまねえなあ、ほんと、恩に着るぜ」
と、今にも泣きだしそうに顔を崩し、私たちを拝んだ。
親方のとこは、すぐそこだった。安宿が立ち並ぶ中に、手書きの大きな看板の職業紹介所。「ここらは、当たり屋が多いから、車では行っちゃいけない」と、前から言われていたところ。そのど真ん中に、私とあいつはいた。しかも気のいい、そこの住人と。
「ここなんだ、悪いな、中に一緒に・・・」
あいつは、ぷーさんの言葉が終わらぬうちからそこに入っていった。ぷーさんと私はその後について狭い事務所に入った。入ってすぐに高めのカウンター、奥の壁には何やらたくさんの札が裏返しで下げられていた。その札の下のくたびれたソファーにガラの悪そうな痩せた男と、年増の女がいて、何やら親し気に話していたところだった。女はここの「おかみさん」で、痩せた男がプーさんが嫌う奴だった。狡猾な感じの目つきをした男だった。
「あら大勢さんで、・・・あら、珍しいこと、いい男が揃って、何の用かしら。うちで働くようには見えないけども」
年増の女将は私とあいつを品定めするような目で、舐めるように見ては、意味ありげな笑いを浮かべた。
「兄貴が、お給料もらいに行くってんで、俺らついて来ちゃったんすよ。なんか、ごっつあん(ご馳走)してくれるってんで」
「あら~、お知り合いなの~。・・・あぁ、お金ね、ちょっとまってね」
女将がぷーさんが差し出した紙切れと共に、奥に引っ込んでいる間にあいつは男のところまで入り込み、二言三言囁いた。おそらく、兄貴(ぷーさん)に手を出したら許さないというようなところだろう。
狡猾な男は、微動だにせず前を向いたままだった。
「お前ら若造に言われる筋合いじゃねえ」
というところなのかと思ったが、その実、恐怖で固まってしまったのだ。
「ハ~イ、お待たせ~、お疲れ様ね。ね~え、お兄さん方、上がっていかない?」
ぷーさんに無造作に薄い茶封筒を渡すと、女将は上目遣いに、妙に盛り上がった胸を強調するようにして私に近づいてきた。年増の女性はいろいろ尽くしてくれて、好きなのだが、積極的に迫られるのは私の好みではなかった。
「ありがと、ございやす。ではこれで」
ぷーさんは一刻も早くここを立ち去りたいようだ。私の手を引いて表に出ようとした。
「おい、そこのあんちゃんよぉ」
あいつが帰り際、固まったままの男に声をかけた。
「俺はすぐそこに越してくっからよぉ、なんかあったらまた会おうな」
痩せた男がひきつけを起こしたように椅子から飛び上がった。もうぷーさんに絡むことはないだろう。

「何だい兄ちゃん、ここらに越してくんのかえ?そいつは頼もしいなぁ」
ぷーさんが買ってくれたビールを、近くの公園で飲みながら、これから下見に行く「格安マンション」の話をした。
「〇〇マンションて、〇〇街道沿いのあれかえ?いや、よしな、あれはいけねえ、あそこはいけねえよ。兄ちゃんがここに越してくんのはうれしいけど、悪いこたあ言わねえ、他にしなって」
ぷーさんは、その小さな体で懸命に私たちに訴えた。


この先の事が書きたくて始めたんだけど、ぷーさんの話もしときたくて、つい長話になっちゃった。続きはまたね。



[2021/04/11 Sun] URL // おじさま #- [ 編集 ] @
おじさま
長文ありがとうございます。

続きも、楽しにしていますね♡♡
[2021/04/11 Sun] URL // 性奴隷*黒美月(くろみづき) #GiTC5PJ6 [ 編集 ] @

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