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巨乳奴隷の調教日記
その後に、乳首をつねられ、下腹部を踏みつけられ(外部ポルチオ刺激)て、続けて逝きそうになりました(この時は、逝きませんでしたが)💓

ただ、刺激に敏感になっており、乳首の刺激は、いつもより感じました❤️

更に、リードを首に巻きつけられ、引っ張られました💓

ご主人さまが、写真を撮っておられるのは分かってました。しかし、乳首もつねり、リードをどうやって引いていたのか謎でした。

写真をみて納得しました▪️▪️▪️笑。(足でされてたのですね)

更にこれらの刺激に加えて、お○んこへのムチ打ちもされました❤️

奴隷は全てに対して、いつも以上に感じて、歓喜の声もあげました💕


続きます。

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奴隷の子宮と思って、思いっきり踏んでください↓↓↓♡

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性奴隷*黒美月(くろみづき)
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テーマ:SM・拷問・調教・凌辱  - ジャンル:アダルト

古~いお話。今もそこはあるけどね。
滑稽にも見えるほど、ぷーさんはその体全部を使って訴えた。
「あすこんは、まずいんて。ろくなこと起きねえとこだんし」
「ろくな事って、ちゃんと言ってくれなきゃわかんないよ」
「・・・飛んび降り・・・身投げだあよ。そいが、やったら多くんてな」

40年前の事を話しているのだが、今あるような「告知義務」も「大島てる」もなかった時代の事。余程の有名人でないと「飛び降り」がニュースで取り上げられることもなく、名所として「高島平団地」があったことは、もちろん知ってはいたが、その行為自体があまりに日常から離れたことであって、ピンとは来ないでいた。

「〇〇マンションは、そんなに多いの?・・・住民が飛び降りちゃうの?」
私は、酔いの回り始めている赤黒いぷーさんに聞いてみた。ぷーさんは首を縦に振り、そして横に振った。
「どんちもだあ。わんざわざ他所からやんで来るのんもいりゃあな。ほんかにたんけービル、いんぱいあんのによお」
あいつは考え込んでいた。これから住むかもしれないとこが、そんなとこだとしたらいくら家賃が安いとしても
「ぷーさん、そこさ月3万なんだよ。あんな便利なとこに3万で住めたら
「あったりめえだあ、いんやあ、あんなとこゼニ貰んたんて住んめるもんかえ」

私たちは徐々に暮れ行く公園で、そんなやり取りを続けていた。ぷーさんは、わずかなビールですっかり出来上がったようだ。垢にまみれた皴だらけの顔をクシャリと潰しベンチで寝息を立て始めた。嬉しいのか、悲しいのか、その寝顔からは心が読み取れなかった。
「夜になっちまう。急ごう」
あいつは、何かを振り切るように立ち上がりその「物件」へと向かった。

こういう話は嫌じゃない?大丈夫?
[2021/04/12 Mon] URL // おじさま #- [ 編集 ] @
おじさま
大丈夫です、続きが気になってます。

無理ないペースで続けて下さい🥰
[2021/04/12 Mon] URL // 性奴隷*黒美月(くろみづき) #GiTC5PJ6 [ 編集 ] @
あの時の事、せめて夢で繰り返さないことが救い
先に〇〇街道に出ておけば迷うこともなかったのだろうが、業者のくれた手書きの地図はいい加減なものだった。
迷路のような細い道をいくつか曲がり進んでいくうちに、すっかり日は暮れてしまった。
木造の民家がひしめき合うこの辺り、普通ならこの時間帯、台所からの生活音やテレビの音が道に漏れていたり、帰宅を急ぐ人の流れがあってもよさそうなのに、寒々しい蛍光灯の明かりが白々しくこぼれるばかりで、人の息遣いが全く感じられない。
砂利混じりの民家と民家の間のごく狭い道を抜けると、狭いグラウンドの小学校があった(この辺りの校庭は、どこも狭い)。
「おっ、季節外れの盆踊りか?」
あいつが声を上げた。フェンス越しにその光景がぼんやりと見える。褪せてはいるが色とりどりの浴衣を着た人たち(どれも女の人のように見えた)が、物音ひとつ立てずに踊って、いや「舞っている」と言った方が正しいかもしれない。伴奏もなく静寂の中、十名ほどの浴衣姿の女性が、陽炎のように舞っていた。そこには、活気や生気が微塵も感じられなかった。
淡々と舞うその姿にゾッとするものを、私は感じていた。
「明かりもないのに、大変なもんだな」
あいつは疑問に思っていないのだろうか、このあまりに不条理な光景を。私が感じるこの違和感をあいつに話そうとした時
「おっ、あれだな。あれだあれだ。見つけたぞ、〇色の建物だ」
あいつの指さす方に夜に染まった〇色したそれが、こちらを見下ろすようにそびえ建っているのが見えた。私たちは建物裏手の方に迷い込んでいたらしい。
「なあ、明かりもつけずに盆踊りって変じゃないか?しかも、まるっきり音がしてないし」
「あれだけ提灯がありゃ十分だろ、それに大太鼓の音がさっきからしてるじゃないか、ほらっ、ドンドンドンドン」
あいつは単調なリズムを繰り返した。私を見やった目が、すでに「酔っていた」。
提灯?そんなのがあったか?と再びグラウンドを見てみると、ほのかに明かりを灯す何かが彼女たちの周りに浮いたように、ぽんぽんとあった。
(でも足元を照らすにはあまりに心もとない光量だ。彼女たちの顔さえ判然としない・・・あれ、違う。人・・・じゃない・・のか?単なる布切れか?布切れが何かに引っかかってはためいているんだ。何に引っかかってんだ・・・え~と、あれは)
10㎝角の、高さ1m2・30cm の木製らしき柱。舞い踊る布切れの合間から、そこだけ妙にはっきりと墨で書かれた文字が見え隠れしている。
私は恐怖した。校庭に「墓標?」、このあまりに道理に外れた光景は現実なのか?しかも頼みのあいつは酔ってしまって小躍りしながら「ドンドンドンドン」を繰り返している。
(お前も、怖いんだよ)
[2021/04/12 Mon] URL // おじさま #- [ 編集 ] @
おじさま?
実話なんですよね?

とっても怖いです💦

でも、それ以上に続きが気になります。

すみません、急ぎませんので、また続けて下さいね♡
[2021/04/12 Mon] URL // 性奴隷*黒美月(くろみづき) #GiTC5PJ6 [ 編集 ] @
唯一の実体験がこれです。
私たちにとって、いや、酔ってしまったあいつはもう関係のないことかもしれないが、「私にとって」、その〇〇マンションに入ることは、つい先ほどまで属していた現実の世界に戻れることを意味するよう感じ、一刻も早く、入ってしまいたかった。
しかし裏口から表玄関にたどり着くのにまた手間取った。すぐそこに見えていた裏口から入ればいいようなものだが、あいつはビデオ以外「裏」を嫌った。
「建物沿いに行きゃ何とかなるだろ」
なんともならなかった、どういうわけか。表通りにある玄関は勿論、この裏口から離れることさえ困難になっていたのだ。道行く人がいれば尋ねもできたろうし、そもそもが私たちは方向感覚は優れている方だと思っていた。
昔ある人に「狐にばかされ道に迷い続けた」話を聞いたことがあったが、ちょうどこんなものなのか。その話は戦後間もない田舎の農道での話だが、ここは人が多く住む都会の真ん中だ。
どれほど歩いたのか、私たちはへとへとになった。一日歩き通しで酒を飲んだとはいえ、健脚自慢の二人がもう動けないほどに疲れ切ってしまった。
いっこうに表玄関にたどり着けずに、同じところをぐるぐると回っているだけなのだろうか。更に、時計を見るとほんの数分しか経っていないことがとてつもなく恐ろしく、そして大声を出したいほどに奇異に感じた。
「もういい加減、そこから入っちゃおうぜ」
私の提案をあいつも素直に受け入れ、重い足取りで、裏口のドアを開け中へと入った。
入ったところは雑然と物が積み上げられた緑色した非常灯がぼんやり点いたバックヤードのようなところだった。
(臭い!何の臭いだ、鼻の奥が痛くなるようなこのキツイ臭いは、あっ、目も痛い)
どこかで嗅いだことのある薬品の臭い(何の臭いかいまだに思い出せない)が目にしみて、酸化した機械油の臭いとべっとりとした鉄さびの臭いが、混じり合わずに渦巻いていた。急いでその先の重いドアを開け、臭いが追ってこないようしっかりと、両手で押さえ込むように閉めた。
そこは薄暗い玄関ホールだった。
空気が妙に重い、遠泳をしたした後、水上に出た時の、押しつぶされるような重だるさを全身で感じた。酔いからさめたらしいあいつも同じで
「なんか、ものすごく、しんどいな・・・、ここにはなんか
と言いかけた時、周りから音が沸き上がり、二人して身構えた。音と聞こえたソレは、よく聞いてみると人の声らしい、しかも複数の。何を言っているのかはっきりとは聞き取れないが、確かに複数の人の声があちこちから聞こえてくる。
劇場や美術館などで聞こえる、雑踏の音によく似ていた。
「何か聞こえてるよな?これは何だといってんだ?」
あいつのたくましい答えを期待したが
「わかんねえ、これ声というより・・・呻いてるように聞こえるぞ」
聞くんじゃなかったと後悔したが、そう言われるとそうにも聞こえる。ごくごく静かな呻き、絶望に瀕した時のため息にも似た叫び、そうだろう、人は絶望した時はこんなに静かに叫ぶものかもしれない
    ドーン‼
突然表の方から、大きな音がした。正面玄関のガラス扉の向こうで音はした。すぐそこは〇〇街道、事故でもあったのか?
薄暗い玄関ホールであるが、それでも室内灯がガラス扉に反射してに、表通りの様子ははっきりとはわからない。
「車同士か?」
あいつは玄関扉の方に近づいて、覗き込むようにして表通りの方を見た。
    ひぃ~!
あいつは叫びをあげて、後ずさりした。
私も見た。ガラス扉のすぐ向こうに、何人かの顔が張り付くようにこちらを見ていたのだ。それがここの住人や、通行人でないことはすぐに理解できた。
覇気のないそれらの顔は、形をとどめず、流動的に変化していた。各々が悲しい表情を見せたかと思えば大笑いしたり、妙に神妙になったかと思えば怒り出す。
その揺れ動く表情と共にあたりから聞こえていた声が変化しているのが分かった。
「今度は・・・お経か?」
私には酷く無表情なお経に聞こえた。
そのお経とともに、ガラスの向こうの顔たちは苦しいのか、それとも喜んでいるのかわからない表情を途切れ途切れに浮かべていた。

今日はここまで、もう少しでの話は終わるのだけど、ちょっと疲れた。これは私たちにとって、いや、酔ってしまったあいつはもう関係のないことかもしれないが、「私にとって」、その〇〇マンションに入ることは、つい先ほどまで属していた現実の世界に戻れることを意味するよう感じ、一刻も早く、入ってしまいたかった。
しかし裏口から表玄関にたどり着くのにまた手間取った。すぐそこに見えていた裏口から入ればいいようなものだが、あいつはビデオ以外「裏」を嫌った。
「建物沿いに行きゃ何とかなるだろ」
なんともならなかった、どういうわけか。表通りにある玄関は勿論、この裏口から離れることさえ困難になっていたのだ。道行く人がいれば尋ねもできたろうし、そもそもが私たちは方向感覚は優れている方だと思っていた。
昔ある人に「狐にばかされ道に迷い続けた」話を聞いたことがあったが、ちょうどこんなものなのか。その話は戦後間もない田舎の農道での話だが、ここは人が多く住む都会の真ん中だ。
どれほど歩いたのか、私たちはへとへとになった。一日歩き通しで酒を飲んだとはいえ、健脚自慢の二人がもう動けないほどに疲れ切ってしまった。
いっこうに表玄関にたどり着けずに、同じところをぐるぐると回っているだけなのだろうか。更に、時計を見るとほんの数分しか経っていないことがとてつもなく恐ろしく、そして大声を出したいほどに奇異に感じた。
「もういい加減、そこから入っちゃおうぜ」
私の提案をあいつも素直に受け入れ、重い足取りで、裏口のドアを開け中へと入った。
入ったところは雑然と物が積み上げられた緑色した非常灯がぼんやり点いたバックヤードのようなところだった。
(臭い!何の臭いだ、鼻の奥が痛くなるようなこのキツイ臭いは、あっ、目も痛い)
どこかで嗅いだことのある薬品の臭い(何の臭いかいまだに思い出せない)が目にしみて、酸化した機械油の臭いとべっとりとした鉄さびの臭いが、混じり合わずに渦巻いていた。急いでその先の重いドアを開け、臭いが追ってこないようしっかりと、両手で押さえ込むように閉めた。
そこは薄暗い玄関ホールだった。
空気が妙に重い、遠泳をしたした後、水上に出た時の、押しつぶされるような重だるさを全身で感じた。酔いからさめたらしいあいつも同じで
「なんか、ものすごく、しんどいな・・・、ここにはなんか
と言いかけた時、周りから音が沸き上がり、二人して身構えた。音と聞こえたソレは、よく聞いてみると人の声らしい、しかも複数の。何を言っているのかはっきりとは聞き取れないが、確かに複数の人の声があちこちから聞こえてくる。
劇場や美術館などで聞こえる、雑踏の音によく似ていた。
「何か聞こえてるよな?これは何だといってんだ?」
あいつのたくましい答えを期待したが
「わかんねえ、これ声というより・・・呻いてるように聞こえるぞ」
聞くんじゃなかったと後悔したが、そう言われるとそうにも聞こえる。ごくごく静かな呻き、絶望に瀕した時のため息にも似た叫び、そうだろう、人は絶望した時はこんなに静かに叫ぶものかもしれない
    ドーン‼
突然表の方から、大きな音がした。正面玄関のガラス扉の向こうで音はした。すぐそこは〇〇街道、事故でもあったのか?
薄暗い玄関ホールであるが、それでも室内灯がガラス扉に反射してに、表通りの様子ははっきりとはわからない。
「車同士か?」
あいつは玄関扉の方に近づいて、覗き込むようにして表通りの方を見た。
    ひぃ~!
あいつは叫びをあげて、後ずさりした。
私も見た。ガラス扉のすぐ向こうに、何人かの顔が張り付くようにこちらを見ていたのだ。それがここの住人や、通行人でないことはすぐに理解できた。
覇気のないそれらの顔は、形をとどめず、流動的に変化していた。各々が悲しい表情を見せたかと思えば大笑いしたり、妙に神妙になったかと思えば怒り出す。
その揺れ動く表情と共に、あたりから聞こえていた声が変化しているのが分かった。
「今度は・・・お経か?」
私には酷く無表情なお経に聞こえた。
そのお経とともに、ガラスの向こうの顔たちは苦しいのか、それとも喜んでいるのかわからない表情を途切れ途切れに浮かべていた。

今日はここまで、もうほんの少しで話は終わるのだけど、ちょっと疲れた。続きはまたね。この日の事を思い出していたら、妙にあなたのおっぱいが恋しくなった。
             おやすみ 怖い夢見ないように







    




[2021/04/12 Mon] URL // おじさま #- [ 編集 ] @
送った後に確認したら、先ほどの文が変なことになっていた。送る前に確認したはずなのに、読みずらい文章になってしまいごめんなさい。
[2021/04/12 Mon] URL // おじさま #- [ 編集 ] @
おじさま😢
怖すぎです。実話ですか?
おっぱいは何とかしましょうか♡?  

長文を打たれるの、大変だったでしょう😳お疲れ様でした🤗

おじさまをおっぱいで、むぎゅ〜💖💕って抱きしめたいです🥰

おじさまも怖い夢を見ませんように❤️

おやすみなさい💓✨💓
[2021/04/12 Mon] URL // 性奴隷*黒美月(くろみづき) #GiTC5PJ6 [ 編集 ] @

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