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巨乳奴隷の調教日記
その後に、お○んこを踏みつけられて逝きました💗

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昔は、本当に逝きにくい身体でしたが、ご主人さまの調教を受けてから、ここまで開発されました❤️

最近は数えてもいませんが、30回以上は、毎回逝かせてもらってると思います❤️

ご主人さま依存症にもなりますよね💓💓💓

また、おっぱいも踏みつけてもらいました❤️

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とっても幸せな奴隷です💕


続きます。

奴隷の子宮と思って、思いっきり踏んでください↓↓↓♡

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性奴隷*黒美月(くろみづき)
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テーマ:SM・拷問・調教・凌辱  - ジャンル:アダルト

No title
胸は踏みごたえないのか踏まれません😭
顔とかは踏まれますけどね
[2021/04/12 Mon] URL // 文華 #- [ 編集 ] @
文華さん
きっと、胸は大切にして下さってるんじゃないですか⁉️💕それか、顔を踏まれる文華さんのリアクションが良過ぎて顔がお気に入りとか💗
私的には、顔をむにーって踏まれる方が好きです✨胸は呼吸と同調できてなかったら普通に苦しいです(笑)
[2021/04/12 Mon] URL // 性奴隷*黒美月(くろみづき) #GiTC5PJ6 [ 編集 ] @
あ~っ!大事なおっぱい踏まれてる~!
私は大声で叫びたかった。
ただ叫べば、事態がより深刻さを増し、更なる混沌を呼び起こすに違いないと恐れ、胸元を突いて出るその衝動をひたすらこらえていた。
バックヤードの混じり合わない臭気と同じで、私の頭に様々なことが浮かんではかき消され、一向にこの不条理から抜け出すための有効な手段に突き当たらなかった。いっそ、不気味な顔の浮かぶ玄関ドアを開け外に出てしまおうか、いや、あそこに触れることはとてもできない。じゃ、バックヤードから裏口に戻るか・・・そしたらまたあの無限の迷路をさまようことになる。
あいつは、移ろう不気味な顔に魅入られたようにひたすら玄関を見つめている。
「どなたっ?」
私たちの背後に急に声をかけられた。疑心と警戒、猜疑心と悪意をそのわずかな言葉から感じ取った。驚いて振り向き、構えると老人が立っていた。
ウールのベストにまだらのピンクの模様がにじみ出すようにあった。
「何の用なのっ?」
老人に愛想はなく、矢継ぎ早に質問を繰り出してくる。
「部屋探しをしていて、ここに空きが
「だからあんたら何?どうしてここに?」
聞く耳さえ持てないのか、老人の虚ろな目つきが気になった。
「管理人さんですか?・・・これ、〇〇不動産から渡された紹介状ですけど・・・」
驚きで呪縛から解かれたのか、あいつは胸元から折りたたんだ書類を慌てて出し、それを老人に恐る恐る差し出した。
老人は受け取ろうともせずに、がくりと頭を前に倒した。
「そうやって来ちゃ迷惑ばかりかけおって・・・
「えっ?・・・何ですか?」
「年寄りいびって楽しいんか・・・どいつもこいつも」
老人の声は段々と曇って、聞き取るのが大変になっていった。
気味の悪いことこの上ない。先ほどから続くお経に紛れて、しまいには何を言っているんだかわからなくなった。
    ドーン!
また表で大きな音がした。その音の方を見て、再び老人に目線を戻すとそこにはいなかった。そんな気もしていた。
音は車同士の、衝突音でないことが今度で分かった。金属音が含まれていないのだ。
そこそこ重さのあるものが何かにぶつかる音・・・そして、砕けるような破裂するような音を含んでいるのが聞き取れた。
    ドーン‼
続けざまに音がした。あいつと顔を見合わせた。お互い思っていることは同じだろう。この音の正体・・・
「兄ちゃん、金貸してくんない?いっくらでもいいからさ」
「男なんてどれも同じ、糞ばかり・・・あら?いい男」
背広姿の中年の男と、痩せこけた年齢不詳の女が私たちの周りに現れていた。
「金ない、金ない。どうしよ、金だ金」
「ねえお兄さん、あたしの部屋来ない?今日、あの人留守なのよ」
きつい化粧品の臭いがつんと私の鼻を突いた。そして何者かの手が、私の頬にはっきりと触れた。
金縛りにあったように私たちは動けないでいた。薄暗く重苦しい玄関ホールの中に、低い読経は続き、それに合わせるように私たちも、もがくように呻いていた。
     (誰か、助けてく・・・)
そう心で叫んだ時、バーンと玄関ドアが激しく開けられた。一瞬で空気が変わっていくのが感じられた。
「兄ちゃんたちよう!だいじょんぶだんたけえ?ほうれ、いわんこんちゃねえ」
ぷーさんだった、ぷーさんが仲間を連れて様子を見に来てくれたのだ。汗臭い労働者たちの体臭が生命力に溢れ、なんとも心地よく感じた。呪縛のような金縛りは氷解していた。
「ほれよう、こんなとこいねえんで、ラーメン食いにいこんか、なあ?」
ぷーさんの仲間三人とその後ラーメン屋で乾杯した。ぷーさんは得意げにあのマンションにまつわる話や、あのあたりの土地にまつわる過去の話を語ってくれた。
ぷーさんは今度こそ気持ちよさげに眠ったが、あいつは珍しく酔えないでいた。もっともかもしれない。

長い話を読んでくれてありがとう。これは「実際にあった私の経験談」だよ。細かいとこで、ちょっと省いたとこがあるんだけど、ほぼこのまんまを大学時代の春休みに体験した。
この後私は一週間、あいつは二週間高熱を出して休んだ。
この出来事をどう解釈するか、単なる心霊体験と短絡的に片づけるのか、それともほかに考察しうる「合理的解釈」を一つ一つの事象と合わせて探りだすのか。
実は、この後しばらくはこの話は誰にも語らずにいたのだけど、友人の内科医が「低体温症で幻覚を見たんじゃない?」と指摘してくれた。そのあと高熱出したし、そうかもしれない・・・でもね・・・一方で、ぷーさんの言ってた通り、墓標のあったグラウンドはその昔、墓地だったことが、この辺りの地史に詳しい民俗学の先生によって明らかにされている。
あいつは、当然そこには住まなかったけど、それほど遠くもない安アパートに住むことになった。そして、時々尋ねてくるぷーさんとラーメンを食いに行っていた。

[2021/04/13 Tue] URL // おじさま #- [ 編集 ] @
おじさま♡
とっても怖い話しでした。
おじさまの描写のレベルの高さが、一層怖さを引き立てていました。

ぷーさん、ありがたかったですね✨
恩返ししてくれたんでしょうね♡

でも、ほんとに色々謎ですね🤔
[2021/04/13 Tue] URL // 性奴隷*黒美月(くろみづき) #GiTC5PJ6 [ 編集 ] @

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